続・告知2013年03月11日(月)
シューティングゲーム美術館

ちょっと遅くなりましたが、3月8日(金)〜3月24日(日)までナツゲーミュージアムにて、とびでばいんのグラフィックを担当した戦友の冬野灰馬さんが個展を開いております。

3月8日(金)より本格展示が始まり、当初A1ポスターx3だったのがx4になって増えたりしてます。

んで、これらを1冊(?)に納めたメイキングブックなるものも展示スタートしており、ポスター同様、DTP作業を私が行いました。
とびつき読本作った経験が活きたヽ(´ー`)ノ
中身は展示されてるグラ競櫂好拭爾離瓮ぅングだったり、ギャラリーだったり。
私の作業はそこまで大変じゃなかったけど、冬野さんの作業はかなり大変だったはず。

そんなわけで、週末に秋葉原方面にお出かけする予定があるSTGスキーな方々は、是非ナツゲーへ!

2013年03月11日(月) No.1447 (日記)

告知2013年02月26日(火)
シューティングゲーム美術館

凄く久々な更新なわけですが告知です。
とびでばいんのグラフィックを担当した戦友の冬野灰馬さんが、秋葉原のナツゲーミュージアムで個展を開きます。
3月1日(金)からプレオープン、3月8日(金)から本格展示みたいです。

シューティングゲームサイドという雑誌で連載を行っていて、これのデータを中心に色々展示予定みたい。


で、これのだいたいの印刷物の制作(オペレーション)を私がやりました。いや、まだ作業残ってて完成してないわけですが(´ー`;)
所謂DTPな作業を担当してます。
主に80〜90年代のSTGのドットの自機なんかを想像で3Dにモデリングして、色々かっこよくしたのがいっぱいです。

色々と大変だったみたいで、3歩進んで4歩戻ってさらに2歩進んで1歩下がって最後に3歩進むみたいな、紆余曲折があってなんとかココまで来た感じみたいな?
そんなんで私の作業分も2転3転しましたが、とびつき読本作った経験が活きました。
むしろあの時よりIllustratorとInDesignの色々な使い方覚えたわw

ナツゲーは週末しか開いてないみたいなんで、週末に秋葉原に行く用事がある方などは、寄ってみるのもよろしいかとっ

2013年02月26日(火) No.1446 (日記)

自作ミラー台座2012年06月10日(日)
購入したブラックバーン マルチミラーは走行中の振動によるブレやズレ、折りたたみ時の出っ張りが気になるので、台座を自作して良い感じにすることにしてみた。


M24ネジ
ミラー自体を単品としてバラせる構造で、M24ネジで固定されているため、これに合う「何らか」を自作出来れば、製品自体に加工は必要なさそう。
でも私が持っているタップ&ダイスはM10までしかなく、近所のホムセンにはM24のダイスが売ってない。
M20のダイスの時点で2000円を超えていたので、仮に売っていたとしてもM24なんて滅多にどころか、コレ以外では使わないであろうダイスを買うのもなぁー。と考えていたところ、軽くて安いM24ネジの製品があった。
水道の接続なんかで使うやつがちょうどM24規格で作られていたのがあったので、これを使ってなんとかすることに。
ちなみに30円なり。

自作ミラー台座
ネジ部分を良い感じの長さにカット。
筒状の円柱になっているけど、穴がストレートではなく途中で広がっているため、M4鬼目ナットを撃ち込んだ木材を良い感じに加工して、エポキシ樹脂で接着。
木材の加工は、我が家に旋盤なんてあるわけないので、撃ち込んだM4鬼目ナットにM4ネジ+ロングナットを電動ドリルで固定して疑似旋盤にし、高速回転して木材をヤスリやらで削って成型。
これが結構面倒だった…。
その後、お馴染みのセルロースセメントどぶ漬け3回ほどでカッチカチに。

結局裏からさらに固定
M4鬼目ナット+エポキシ樹脂だけだと、M24ネジのパーツの穴の形状から、木材の部分がすっぽ抜ける可能性がなきにしもあらずのため、裏側からさらに違う鬼目ナットでM24ネジパーツにかかるように固定。
まぁなくても大丈夫だろうけど、念のため。

塗装
黒に塗装して固定。
写真の部分は汚いけど、ここはアルミ台座で見えなくなる部分なので問題なし。

台座と合体
L字アングルアルミを利用して、あらかじめ作っておいた台座と合体。
エンドキャップはネジでの締め込み式のを利用。

折りたたみも問題なし
この方法だと斜め上方向に飛び出ないので、折りたたみ幅が広がる事がない。




で、実際に40kmほど走って試してみた。
アルミ台座の構造上、左右の角度調節は一度決めちゃったら変更するのは大変。
でもここは一度きっちり決めちゃえば、変更する事はないから問題ない。

振動によるブレはなし。非常にクリアー。
さすがに道自体がガタガタなところはブレるけど、その時は身体も車体もブレてる。

同様に振動によるズレもほとんどなし。
上下の調整幅は若干残しているため、これがたまーにズレることがあるけど、すぐに調節可能。

ミラー自体が大きくて見やすいし、ブレもズレもなくなって、満足行くミラーになった。
ミラー付けると格好悪いかもしれないけど、車道走行時の利便性と安全性はミラーなしの状態に戻れない。
ブルホーンの場合、ミラーの確認は視線の移動だけで済むため、お奨めです。

2012年06月10日(日) No.1444 (日記)

最近買ったり作ったりしたモノ62012年06月06日(水)

久々に自作した&買った、自転車のパーツ。


ブラックバーン マルチミラー
今まで使っていたミラーはブッシュ&ミラーのだったんだけど、振動などでミラーの方向がずれていくのが気になって、自作したりなんだりと紆余曲折した後、ブラックバーン マルチミラーを買ってみた。


ブラックバーン マルチミラー
ミラーは大きくて、若干湾曲面で大変見やすい。
でも振動でかなりブレるのと、大きな振動が加わるとミラーの方向が変わってしまう。
プラスチックのネジを閉め込めば、方向が変わってしまうのは改善されそうだけど、あまり期待は出来なさそうな雰囲気。

あと問題は、折りたたんだ時にちょっと邪魔になる。
見やすい位置に持って行くために、斜め上方向にミラーが出っ張っているのが問題。
ミラー自体はかなり良いので、自分の満足する状態にするには、自作台座を作る必要がある。
でもミラーを固定しているプラスチックのネジがM24くらいと、そんなタップ持ってないよーなので、秘密基地で作ってもらうしかないかなぁ。


ライトホルダー
ライトホルダーを自作。

ハンドルに付ける->輪行のフル装備状態だと邪魔&STIのシフトケーブル(髭)が影になるのがイヤ
フロントホイールのクイックにライトホルダー付ける->ライトの方向修正や点灯スイッチ押すのが大変

だったりで、なかなか満足出来る位置にライトを設置出来なかった。
この台座もここに至るまで2回ほど違うパターンのを作ったんだけど、とりあえずこんなもんかなーってのがこの状態。
L字のアングルアルミを適当なサイズにカットして、エンドキャップはネジ止めなのでそこにはめ込む感じ。
ライトホルダーの軸は木製で、M4鬼目ナットを撃ち込んで、そこにM4超低頭ネジでL字アルミと固定。
なるべく木っぽくない感じにしたかったので、自作ルアーで使ってるセルロースセメントに3回ほど付けてから、黒で塗装、クリアー吹いて終わり。
ほんとはさらにセルロースセメントに付けた方が良いんだけど、塗装が流れやすいから、それを止めるのが面倒なので、クリアー吹いただけで終わり。
ブルホーンならではの位置で、結構気に入っている。


キャットアイ ラピッド3
テールライトが壊れ気味だったので、キャットアイ ラピッド3を購入。
使っているフロントライトのLD20が単3電池2本使用なので、単3電池のテールライトが欲しかったんだけど、テールライトは単4電池ばっかり。
でもこのラピッド3は単3電池1本で、しかも後ろの人や車に迷惑なんじゃない?ってくらいのアピール力。
単3電池のテールライト欲しい人にはお勧めです。


最近、中華方面からリンクが貼られる事が結構あるっぽい。
主に自転車の改造に関してなんだけど、さすがに向こうさんの書いてある内容はわからないから、ぐーぐる先生に訳してもらったら、小日本人が改造したDAHONがすげーよ。まねできねーよ。みたいな事が書いてあった。
暗技研ぱわーが凄いという事かー

自転車に関しては、台湾や中国は世界の工場以上の役割を果たしていると思う。
向こうのオークションや通販サイト見ると、日本で安く売ってたらなーって商品がかなりある。
あとは、暗技研で作ったモノが台湾やら中国やらの業者の目に止まって、同じようなモノを製品ラインに乗せて作ったりと、フットワークの軽さが抜群。

少なからず、自分が作ったモノに関しては、そっからインスピレーションを受けて、もっと質を上げて良い物にしてくれるなら、じゃんじゃん作って欲しい。
所詮素人が思いつきで作ったモノばかりなので、突き詰められてないモノばかり。
でも製品ラインに乗せるとなると、無駄を省いたり、より効率的に。となるので、基本的に質はあがるはず。

面白おかしい、もっと夢があるパーツをたくさん作って欲しいわー
あと出来れば安く←ココ重要

2012年06月06日(水) No.1443 (日記)

コミケ2012年06月02日(土)
落ちてた/(^o^)\

2012年06月02日(土) No.1440 (日記)